読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

子の最善の利益を考えるブログ

元妻と裁判所によって、子供を取られました。親子関係になんの問題もなかったのに限定的にしか会うことができません。こんな悲劇を繰り返さないよう自分の経験を元に発信していきます。

子供とられた裁判所死ね!!

何なんだよ裁判所。

国民の権利を守り、公平な判決をくだすんじゃねーのかよ。

見事に親権争いの裁判に負けたわ。

どうすんだよ俺、子供とまともに会えねーじゃねーか。

 

離婚協議中、母親が勝手に子供を連れ去って隔離しているのが、判決においてなぜ有利に働くんだ?

 

何が継続性の原則だよクソ。

勝手に子供を連れ去れって、それが監護実績ってバカじゃねーの。

裁判所に籠ってないで実情を見にいけよ。

突然知らない土地に転校って子供にとって虐待じゃねーか。

勝手に子供を連れ去って親から隔離って誘拐じゃねーか。

海外では誘拐で指名手配される事案じゃねーか。

連れ去った方が圧倒的に有利っておかしいじゃねーか。

 

子供にとっては両親が必要なんだよ。

 

裁判で負けた結果、面会交流が月2回ってなんだよ、どうすんだよ子供とまともに会えねーだろうが。

ふざけんな裁判所。

 

継続性の原則って言うんなら、まずは元の環境に戻して、ゼロベースで協議させろよ。

 

母親が子供の気持ち考えず勝手に連れ去り、隔離して裁判起こせば、ほぼ親権を確保できるってそんな話あっていいのかよボケ。

裁判所が「子の連れ去り勝ち」を助長して、親子関係を引き裂いてどうすんだよ。

 

子供にいつ会えるかわからない、親権の裁判ではほぼ負ける、向こうは実家でぬくぬく過ごしているくせに婚姻費用分担とか言って金取られる。男にとって悪夢だよ、なにがイクメンだよ、公平にしろよ。

 

親子関係は良好だったのにそれが月2回しか会えないってなんなんだよ。親子にとってもっと時間が必要なんだよ。

 

過去の判例だけに縛られるんではなく、民法766条改正時やハーグ条約制定時の国会議事録も読んで立法趣旨を反映させろよ。

まじいい加減にしろ裁判所。

 

※現状の離婚協議において、このニュースのような事案が山のようにあり少しでも話題になればと思い、便乗しました。すみません。

 

www.sankei.com

 

それこそ自分も同じような境遇で死ぬほど苦しい思いをしました。裁判にたくさんのお金も使いました。すべてが無駄でした。

(自分にDVや不貞の事実はありません。)

 

この判決、ハーグ条約の批准をキッカケに「連れ去りは子の福祉に反し、親権獲得においても不利」になるという世界基準の判断に近づいてほしいと思います。

子供にとって両親はかけがえのないもので、突然会えなくなるなんて悲劇でしかありません。

 

まずは子供のことを最優先に話し合う、まとまらないなら調停など第三者の公平な意見に耳を傾ける。それでもダメなら裁判所に判断をゆだねる。

これが正しい順序ではないでしょうか。

 

これ以上、裁判所は親と子の引き離しをしないでください。連れ去りは認めない、面会交流ももっと寛大に。裁判所が変われば、確実に親子関係は改善します。

 

 (もちろんDVなどの緊急性のある事案は別です)